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新卒採用

 FAQ(よくある質問)

質問をクリックすると、下に回答が表示されます。もう一度クリックすると閉じます。

Q: 文系出身でも大丈夫でしょうか?

A: SEは分析力が求められる職種なので、理系・文系は関係ありません。逆に、理系だからといってSEに向いているとは限りません。

Q: コンピュータのスキルは必要ですか?

A: 仕事をする上では必須ですが、これは当社に限った事ではないでしょう。
人よりコンピュータを使いこなせるようになりたいという意欲と行動力があれば、歓迎します。

Q: 入社したらいろいろ教えてもらえますか?

A: 手取り足取りは基本的に最初の内だけと考えてください。
知識よりも行動重視ですので、まずはやってみて、うまくいかなければその原因について一緒に考えるというスタンスです。
とはいえ、企業向けIT研修も数多く手がけている関係上、教材には事欠きません。

Q: 求めている「プロフェッショナル」とは、具体的にはどんな人物像ですか?

A: 当社の考えるプロフェッショナルとは、労働力を提供する人ではなく、顧客のために問題解決(ソリューション)を提供しようとする人です。
例えばあるイベントを実施するにあたり、ミュージシャンを呼んだとしましょう。その人が、楽器を用意してくれなかったから演奏できないと言い出したら、来年また頼みたいと思いますか?(そもそも今の分もキャンセルしませんか?)

Q: ベンチャー企業ならではの留意点はありますか?

A: 何かをしようとするとき、できない理由は100でも200でも出てきますが、できる理由はた いていの場合、本人の意思だけです。一般にベンチャー企業とは成功する可能性の低い仕事をしていると思われがちですが、当事者はできない理由ではなく、や りとげるために何をすべきかだけを考えているものです。
当然、こうした考えと波長があう人でないと、(当社に限らず)ベンチャー企業で働くのは難しいでしょう。
あなたは、どんな無茶な注文にも、まずは実現する方法を考えることができますか?

Q: 一人前になるまでに、どのくらいかかりますか?

A: 本人の努力にもよりますが、普通は3年から5年はかかります。
一人前になるということは、1人で客先に行って、顧客と打ち合わせの上、問題解決策を提案、受け入れられた解決策を実現することができるということです。
そのためには、マーケティングや財務など、最低限1つの専門分野を持ち、その上で相手のニーズを聞き出すスキルが求められます。これは、日頃の知識の吸収と、場数を踏むことによって得られます(どちらが欠けてもだめです)。
最初の半年~1年くらいの間に、自分がまず身につけるべき専門領域を決め、3年程度かけて実現することをお勧めします。

Q: IT関係は残業、残業というイメージがありますが徹夜ということもありますか?

A: IT業界のイメージは「残業」「休日出勤」「徹夜」などのキーワードで語られがちですが、当社では、無理をさせることは絶対にあり得ません。最初にスケジュール管理を徹底し、顧客とその情報を共有する等の工夫をしていますし、そもそもスケジュー ル的に無理とわかっている場合は、お仕事をお断りしています。

Q: 教育制度はどんなことをやっているのですか?

A: プログラム言語を習得するための教材や、OJTを通じた実践的なトレーニングを行っています。
 この他、定期的に集まって学習会を開いたり、自社開発のeラーニングシステムを使った授業、ブログや社内MLを使ったサポートなどを行っています。
なお、TACや中小企業大学校のコース運営を受託している関係で、書籍などの資料は豊富にそろっています。

Q: どんな制度(待遇)がありますか?

A: 基本情報技術者試験など、公的な資格を取得した場合に合格祝い金を支給する制度があります。

Q: 授業が変則的にありますが、学業との両立は可能ですか?

A: 現在大学院や大学に通う学生も数名在籍しており、試験前後や学会発表などの行事に合わせて仕事のスケジュールを組んでいます。このため、過去に1度たりとも「仕事のために学校を休んでほしい」と頼んだことはありません。

Q: 子供を保育園に送迎するため、1日5時間、週4日しか行けそうにないのですが?

A: 平均して1日5h以上来て頂けるのであれば、遅めに来たり早く帰ることは可能です。社内にも子供を保育園にやりながら働いている人がいますが、遅めの出勤~早めの退出をしています。

Q: 平均年齢はどれくらいですか?

A: まだまだ創業間もない若い会社なので、平均年齢は20代前半の活気ある職場です。

Q: 女性も活躍できますか?

A: もちろん活躍できます。クレッシェンドでは業務上、男性だから、女性だからということを意識する場面はありません。仕事においては平等な場ですから、本人次第で活躍する機会を得られます。

Q: 人材開発に対する考え方を教えてください。

A: 能力開発やキャリア開発は自らが責任を持って行うものと考えます。一方で、この自己啓発を支援し、一人ひとりがより高い成果を出すために、さまざまな研修を行っています。

Q: 社員の満足度の最大化について?

A: 本文で説明しきれないので、見学においでください。

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