事例紹介

※画像クリックで前のページに戻ります。


 保険窓販システムをExcelで。更新も容易。


 手軽さと正確性を両立したシステム。

Excelをベースとしたシステムは、使い勝手と運用のしやすさというメリットの反面、社内で作る「普通のExcel」レベルで作ってしまうと、計算結果に誤差が生じる可能性があります。
金融商品は、案内する金額が1円でも間違うと消費者の不利益につながる事から、営業停止処分を始め、多くのペナルティを受けます。
それ以上に、消費者に対する信頼を失うことは絶対に避けるべきであり、簡単に導入できるExcelだからといって誤差が許される事は絶対にあり得ません。

 機械配置をExcelでシミュレーション 高速見積で営業革命


 機械の定義もExcelでできる、拡張性の高い見積支援システム

K社は工場などで使う機械設備のメーカーです。複数機器の組み合わせにより、イニシャル+ランニングコストが変わってくるため、様々な制約条件を加味しながら最適と思われる方針で見積もりを提案しています。
この見積もり作業はとても複雑で、長年の経験と専門知識を有するベテラン社員が3週間かけて作成していました。

 電話相談登録システム


 使い慣れたExcel画面から 電話相談内容をリアルタイムで登録

S社はお客様からの電話相談を行う業務を専門に行っています。相談した内容は、全て依頼主に月次レポートとして提出していますが、Excel(エクセル)の表・グラフを活用した地域ごとの比較、区分ごとの比較など、わかりやすい内容が好評です。
これまでは電話応対内容を一旦紙の記入票に書いてからデータ登録をし直していたため、人的ミスや作業時間の問題が課題として認識されていました。

 勤怠実績管理システム


 入力段階でのエラーチェックにより手戻りが激減!

【大手コーヒーチェーン】

従来は、各人がExcelに入力した勤怠情報を人事部で再度打ち直す運用をしていましたが、さすがに社員数が増えてきたことから破綻しそうになったため、急遽システムを入れ替えることになりました。しかし、利用希望日までなかなか仕様が決まらなかったこともあり、開発に残された時間は1ヶ月程度。何社か相見積もりを出したものの最短でも「2ヶ月」で途方に暮れていたとき、HPで当社のサービスを見つけて戴きました。

 バーコードを使った勤怠管理


 Excelでバーコードを使った勤怠管理とは?

バーコードを使った、出退勤管理システムです。
まず、社員名簿をもとに、バーコード入りの社員カードを印刷します。
あとは、日々出勤・退勤の都度、バーコードリーダーで名札をスキャンするだけで、自動的に「出勤時刻」「退勤時刻が記録され、月末にデータを集計します。
なお、バーコードは、JAN、CODE39、QRコードなどに対応可能です。手入力もなく、入力ミス等も起こらなくなりました。

 Excelを使ったマスタメンテナンス機能


 Excelシートを使ったマスタメンテナンス機能

開発中のシステムは、マスタが数多く存在していました。
想定する利用者が初心者レベルであったこともあり、マスタごとに異なる画面を使用すると、利用者からの抵抗が激しくなることが容易に予想されました。
元々台帳管理をエクセルで行っていたこともあり、マスタメンテナンス画面もエクセルで作ったら使いやすいのではないかというアイデアが出され、利用者側もそれなら使えるだろう、ということで、台帳管理時の画面イメージを極力損なわずにエクセルのままマスタ管理ができる機能を実装することになりました。

 タブレットPCを使ったアプリケーションの例


 タブレットPCによる工事チェック&再工事手配

マンションの建設工事後、問題なく施工されたかどうかのチェックを第三者が行います。
一般のオフィスビルと異なり、マンションでは部屋毎に間取りが異なることもあり、実際の図面を基に「どこが」問題箇所かを視覚化することが求められます。
従来は、紙で問題箇所に印&ナンバリングを行い、別途概要を記入、持ちかえってから再工事手配のための追記を行っていました。
一通り検査が終了したら、再工事先の業者ごとにとりまとめて依頼をしていましたが、再工事の手配までに時間がかかっていました。

サイトマップ

ロゴ、その他のサービス名、製品名は、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。

Copyright© Crescendo Inc. All rights reserved.